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2012/08/05 日
サッカーチェンマイFC対ーナーンFC観戦
近藤の気まぐれ測候所 8時27℃ 46% 22時30℃ 34%
少しだけあお空が見え、すぐに曇空が広がる サッカー雨が心配になったが、小雨もふらないし良い試合
8時に起床して、餅とコーヒーでの朝食、少しだけ太陽の光はあるものの曇空。
パソコンでのニュースを見てから、ふと庭を見るとこの前植えた芝が良い方向へ向いているのか、枯れてきているのかわからないし、植え替えたマンゴーの木も葉っぱが枯れている。
肥料をやれば良いのだろうが、それさえどのようにすれば良いのかわからない!
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色の濃いところが新しい芝 |
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マンゴーの木 来年食べれることを期待! |
朝のニュースではチェンマイ県の近くでは、雨が多いとあるがこの状態では雨は大丈夫ではなかろうかと、一昨日S田さんから預かった、里絵さんが持ってきてくれたDVD18枚をアップしながら整理する。そして庭でのゴルフ練習をして、先ほどのマンゴーの木の周りに、取っておいた葉っぱ{1ヶ月ほど経過したもの}を肥料替わりに撒いてみる、これで元気になってくれれば・・・
昨日のりんピンで買ったという黄色麺を頂くが、美味しい感じがする。
昼食を食べながら、先ほどのDVDの中から題名で面白そうなので{クレオパトラな女たち}を16時過ぎまでなんとなく見てしまう。
大学病院から、個人の整形病院へ行き、そこでの様々な人間模様を描いている!
そのDVDを見ながら、ニュースを見るとこんなニュースが・・・
いつか男性・女性の壁が無くなるのではないかと長いあいだ思っていたのだが・・・
と言ってもかなりハードなトレーニングは欠かせないものが前提だが、やはりいつの日かある種目では男性をリードするものが出てくると思う。
五輪記録で分析、スポーツの男女差はなくなるか
ロイター 8月5日(日)8時11分配信
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8月3日、中国の葉詩文選手(写真)が400メートル個人メドレー最後の50メートルで男子のロクテ選手を上回るタイムを記録したことから、 いつの日かスポーツで男女差はなくなるのではとの疑問も浮上。7月撮影(2012年 ロイター/David
Gray) |
[ロンドン 3日 ロイター] ロンドン五輪の競泳女子400メートル個人メドレーでは、中国の葉詩文選手(16)が世界記録を樹立して優勝。最後の50メートルでは、同種目男子優勝のライアン・ロクテ選手(米国)を上回るタイムを記録したことから、1つの疑問が浮かび上がる。
【ロンドン五輪特集】
いつの日か、スポーツで男女差はなくなるのでは───。
もちろん、これまでの国際試合で同じ種目を男女で競った場合、記録には明らかに性別の差があった。だが、ここ数十年でその差が縮まってきていることを考えると、いつか女性が男性に追いつく日も来るのではないだろうか。
英ベッドフォードシャー大学でスポーツ科学を研究するジョン・ブルーワー教授は、一部の種目なら男女差は小さくなるだろうと指摘する。
<女性の参加率上昇>
女性が初めて五輪に出場したのは、1900年に開催された第2回のパリ大会。その後、女性の参加率は着実に上昇し、1964年の東京五輪では13%強だったのが、今回のロンドン五輪では約45%にまで伸びた。
ただ女性は、男性が出場する全ての種目に参加できたわけではなかった。
ブルーワー氏によれば、女性の出場が何十年も前に認められた競技では、男女差はこれ以上縮まらない段階に達している。男女差が今なお縮まっている競技は、女性参加が比較的最近認められたものに限られるという。例えば、マラソンや陸上の1万メートルがそうだ。
女子マラソンが公式競技になったのは1984年のロサンゼルス五輪からで、陸上の女子1万メートルが導入されたのは1988年のソウル五輪からだった。
スポーツ科学の専門誌に2010年に掲載された研究によれば、男女それぞれの世界記録の差は1983年ごろまでは縮まってきていたが、その後は止まっているという。
<生物学的な男性優位>
男女の身体的な違いは明らかだ。米マウントサイナイ医科大学のアレクシス・コルビン氏は、「女性の体は男性と比べて一般的に脂肪が多く、水に浮きやすい。このため(競泳では)スピードが出やすくなる可能性がある」と指摘する。
ただ、女性は筋肉の量が少ないので、体脂肪の利点はこれで相殺されてしまうという。
一方で、概して男性の心臓は女性よりも大きいため、1回の心拍で全身に送られる血液が多くなる上、肺も1度の呼吸でより多くの酸素を取り込める。結果として、血液が筋肉に運ぶ酸素も増えることから、男性には力強さが生まれるのである。
それでも、コーチ陣やスポーツ科学の専門家らが、女性のためのトレーニング方法などについて知識を深めていけば、まだ男女差を埋められる余地はあるだろう。
コルビン氏は「男女の体の違いが影響していることは否めないが、女性のための最良のトレーニング方法などについても研究を進めている」と話した。
しかしブルーワー氏は、女性に特化した知識はすでに蓄積されている上、実践済みだとの見方を示す。
「とても優れた女子選手は、優れた男子選手を上回ることができる。しかし、極めてハイレベルな戦いになると、女性は男性には勝てないだろう」とし、「残念ながら私の見立てでは、男女の差が完全に埋まるということはない」と述べた。
(原文執筆:Kate Kelland記者、翻訳:梅川崇、編集:宮井伸明)
{クレオパトラな女たち}を見終えて、テレビに切り替え先日見たサッカー 日本ーエジプトのチャンネル トルー・ビジョンで今回のオリンピック 今までの勝利者の瞬間をナレーターなしで音楽のみで各種目の瞬間を捉えていたのは大変面白かった。
@意気揚々と戦いを振り返るもの A戦いに勝利に涙するもの Bすべてを出し尽くして勝利に酔いしれるもの B団体での勝利の表し方・・・ こんな映像が今までなかったように思うが、言葉などなくても見るものに十分映像が語ってくれる。
その後には、各種目での一コマや観客のひとコマも見ていて楽しい場面でもあった。
こうして見ているとDVDもそうだが、自分はテレビ・音楽・映像がつながっていれば何でも良いのではないだろうかと、・・・ テレビっ子でもあるまいし・・・
17時今日はチェンマイFCとナーンFCのサッカーの試合なので、理恵さんお手製の弁当とビール持参で雲は多い中出かける。
新明天庵から写真を拝借
สนาม
広場,運動場,何地域(広場・運動場など) / sanaam
สมโภช
祝典【S.】,祝宴【S.】,[しゅくてん,しゅくえん] / somphoot
ปี
歳,何年(年・才・歳・年命)
/ pii
เวลา
時間,時,時期,時刻,〜する時(習慣的事柄について述べる場合),岸,海岸,区域,辺境,僻地
/ weelaa น.
【略】〜時(24時制) / naalikaa
会場で待ち合わせしたA武さんとぴったり時間もあって、入場券80Bで買っていつもの席というか真ん中上段へ。
18時開始が少し遅れたものも、ナーンFCとの試合が始まる、この時間はまだ明るいけれど次第に熱を浴びてきて、チェンマイFC先制点。
なんと、前半3点ゴールで相手を完封、後半このまま終わるかと思いきや、3点も得点してチェンマイ応援席は大満足ではなかろうか!
これで、チェンマイFC 一位をキープして・・ このまま進んで欲しい!
一緒に行った、A武さんゴルフはわかるが、今日のサッカーに大いに満足できただろうか!
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| 18時少し回ってからの景色 |
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PKで得点 |
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| ハーフタイム これがなんなのか不明 |
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結果は6−0でチェンマイFCの圧勝 |
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| 正面スタンド 燃える応援団 |
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試合の中継か 報道陣か 中央 |
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| メインスタンド入口 |
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その入口前 サポーターも燃えている! |
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チェンマイFCが、今日負けて2位のチームが勝てば一位の座を明け渡すことになっていたが、さすがチェンマイFC完封の6−0での圧勝にサポーターも多いに盛り上がる。
余韻が冷めやらぬ競技場をあとに、A武さんをDD近くまで送って21時前には帰宅する。
チェンマイFCの熱烈なファンではないが、勝てばそれなりに嬉しいし、次も見に来ようかと思う気持ちになるのは確かだ!
このところサッカーばかりに集中しているが、テニスもゴルフもバスケットも見てみたい!
寝る前にニュースを見ると
◇ロンドン五輪フェンシング
男子フルーレ団体の準決勝に臨んだ太田雄貴(26=森永製菓)、千田健太(27=ネクサス)、三宅諒(21=慶大)の日本は、世界選手権3位のドイツに41―40で勝利。日本フェンシング団体初のメダルが確定した。
日本は序盤から一進一退。準々決勝で活躍した千田が連続ポイントをあげ流れを優位に立ち、エースの太田もポイント連取。第7試合まで31―25で日本がリードした。
第8試合で33―30と点差を縮められ、最終の第9試合で太田が登場。一時逆転を許すし追い込まれたが、最後にエースが意地を見せ、39―40から残り1秒で同点に追いついた。
勝負は1分間の延長へ。先に1点先取したら勝利の場面で、3度のビデオ判定を乗り越え太田が一本決め、日本が劇的な勝利を飾った。
決勝は5日(日本時間6未明)、イタリアと対戦する。
勝負の世界はかくも厳しいもので、美しいものだと・・ 1秒の時間での頑張りか!
明日は月曜日 ゴルフ 集中して頑張ろうと23時前に消灯!
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