14.0520.htm

DIARY

2014/05/20   火  HPとタイの政情の心配

      近藤の気まぐれ測候所 7時26℃ 60%  11時30℃ 42%  19時32℃ 40%  22時30℃ 40%    

       朝晴れてたのが曇り、10時過ぎ晴間が多い、夕方曇るが雨は降らなかった

 

 6時には目が覚めてしまい、庭での散歩しながら様子を見ると、錦鯉は一匹死んでいる。

 前回は、容器から飛び出した事でなのだが、今回は違う?

 水が汚れているわけでもないし、酸欠になったのだろうか・・・ 残念あと三匹だ!

 

 そして7時には朝食 コーヒー・パンとヨーグルト その後パソコンに向かい、例のホームページの修復作業に取り掛かり、今日は2009年 不要なものは削除しながら、一日ずつ見ていくのだが、誰かも言っていたが、本当に読みづらいし、誤字・脱字も相当なものだ。 笑い

 3か月分をやると、もう11時に 3時間強これでは疲れるなー・・・

 

 そしてその分を再度アップしから、2014年をミラーリングアップロード 前進がなかった。

 94個のファイルで3分強かかってしまった?

 その日の日記・年間表・そして写真 それが各一個のファイルとなっているので、前にも書いたが、写真が6枚あれば、合計8個のファイルになって、10日で80個 一ヶ月で約240個以上 二ヶ月では480個 時間にすれば1個3秒にすれば、アップに25分ほど必要になってしまう・・・あああ

 頭が痛いなーーーーー

 

  そして切り替えて、タイのニュースを見るといよいよ決戦の時か?

 

タイ軍が実質的なクーデター、今後のシナリオは?

2014年5月20日(火) 11時38分 ニュースクリップから

 

【タイ】タイの政治混乱は陸軍による戒厳令布告で新たな局面を迎えた。

 プラユット陸軍司令官は「クーデターではない」と主張しているが、政府の権限を奪い、テレビ局、ラジオ局に兵士を送り込み放送内容を管理する手法は実質的なクーデターといえる。陸軍司令官は今日中に、各省の次官、局長、県知事らとも会談する予定だ。

 今後の焦点は軍がタクシン元首相派、反タクシン派のどちらにつくかだ。

 タクシン派政府側に立つ場合は、反政府デモを抑え込んで議会下院選を実施させる。

 反タクシン派につく場合、タクシン派の選挙管理内閣を総辞職させ、反タクシン派が多数を占める上院で新たな内閣を発足させる見通し。

 プラユット司令官は2010年のタクシン派デモの鎮圧を指揮し、反タクシン派政権で陸軍司令官に就任した。就任時には強硬な反タクシン派と目されたが、昨年後半から続く今回の政争では中立を標榜、事態の合法的な収拾を主張し、クーデターを行わないと繰り返していた。

 

  それに合わせて在チェンマイ総領事館からも(戒厳令発令に伴う注意喚起)のメールも着ている。

  平和的に進めて欲しいと願うばかりだが・・・

 

 昼食 冷やしうどん(味付けに紫蘇味噌) 結構美味しかったなー!

 少し休んでから、再びホームページ修正着手するが、これ以上いじくると取替えしが出来なくなっては困ってしまうので、雲が出てきたのを見て庭に出て、芝刈り機では出来ない場所(端の方)の草取り作業をしてから、少しゴルフの練習。

 

 
 排水溝にいる蛙    カメラを向けてもびくともしない

 

 排除しようとしたが上手く行かなかったこともあって、害にならないのでそのままにしてある。

 

 そして夕食後、残りのDVDを見てから、22時には消灯。

Last updated: 2014/05/20