14.0217.htm

DIARY

2014/02/17   月  3桁の16位 残念!!

      近藤の気まぐれ測候所 5時半24℃ 45%  15時30℃ 32%  22時28℃ 30%   

        6時半過ぎに明るくなって快晴、風もあって涼しい感じもする、 一度上がった気温は下がらない

 

 5時に太目がさめて、もう一度寝ることも出来なく、起きてゆっくりと朝食後、6時10分頃家を2人で出て、ランナーゴルフ場へ向かう。

 案の定というか、もうすでに半数以上の人が集まっているなー。

 

 今日は、DVDゴルフクラブコンペで30名の参加 7組  開会式後各自順番にスタートするが、3組目M本さん・H野さん・M川婦人の4人 7時過ぎにスタート。

 今日もいまいちのゴルフになってしまった、メンタルでそんなにあせってはいないのにどうしても2打目・3打目が良くないし、パターもあまり良くない。

 ドライバーは、ボールを見えるようになってきたので、進歩はあるかなー!!

 4時間でのラウンドを終えて、建て直しが出来ない苛立ちもあって・・・・・

 

 2番ホール中間の菩提樹の木

 タイ語を聞いたが忘れてしまった!

 

   

 写真 請求しているかと思いきや

 犬3匹 近くに寄ってくる

 

   
 5番ホールで後の組が教えてくれる

 ランナーで初めてのことだ!!!

 亀はいると思うのだが、今まで一度も

 見たことはなかった

 フェアウエー真ん中にいたそうだ???

 6番の池に無事放したと、後で聞いた

   
 10番ショートのブーゲンビリア

 18番から見た風景

 やはりきれいだなー!!

 

結果は、53・53の106  途中前半経過時点で理恵さんに1打負けている。

{Pオン0 P1 B5 D7 T5  パター 15・17の32}

 

 なかなか本調子に戻らないが、引越しの影響もあるかもなーと自分に言い聞かせる。

 シャワー後真ん中の食堂での、昼食・表彰式 優勝は一緒に回ったM川婦人 2位に理恵さん 3位にM川さん 16位と結果は残念だった。

(参考までに、理恵さんは109だった、まだ一度もグロスで負けたことはなかったので心配だった)

 

 
 今日の結果表    食事風景

   左 優勝者スピーチ

 4アンダー優勝 3アンダー準優勝

 3位は、イーブンパー

 

 引越し先へ荷物を置きに行くと、明日掃除しに来ると言うこの前の塗装屋さんが来て、外壁の壁塗装の話に、あくまでもフリーならかまわないが料金のかかることには断る。

 明日の部屋の掃除に来てくれて、どうゆう話になるのか ちょっと面白いが興味津々・・・

 

 帰りにリンピン買い物、タバコを買って15時前に帰宅し、花と庭の水撒きしてから休憩。

 

<大雪>碓氷バイパス 車110台の立ち往生

毎日新聞 2月17日(月)12時21分配信

 

  関東・甲信越地方を14日から襲った大雪の影響が、週が明けても続いている。孤立状態の自治体では、停電や電話の不通も加わり「安否確認すらできない」と職員が焦りを募らせる。国道18号(碓氷バイパス)では立ち往生した車内での寝泊まりが続く。主要道路の通行止めに伴い物流はまひ状態。食料品の一部は店頭から消え、生活への影響が広がっている。
 群馬県安中市と長野県軽井沢町を結ぶ国道18号(碓氷バイパス)では17日午前も車約110台の立ち往生が続いた。
  長野県松本市のトラック運転手、常田剛さん(46)は14日夕に埼玉県で荷物を積んで松本市に向かったが、15日午前0時からほとんど同じ場所から動けず車内で寝泊まりしている。4キロ離れた牛丼店まで歩いて食事をした以外は、コンビニで買った菓子でしのいでいるという。「自分たちドライバーが動けなければ物流も止まったままだ」と話した。
  安中市岩井の交差点にあるビジネスホテル「KAWA」は14日夜からほぼ満室。立ち往生しているドライバー向けにサービスで毛布を貸して、共同スペースのソファで仮眠や休憩を取らせているという。経営者の戸田美孝さん(59)は「車内で横になれない普通車の人が訪れる」と話した。【尾崎修二】

 

 こんなニュースを見るとタイのチェンマイからは想像も出来ないし、異常な環境でもしつこく頑張って欲しいと願うばかりしかない か・・・

 

 夕食食べながら、今月チェンマイを引き払い帰国されるN宇さんから、DVD70枚ほど頂いたものを整理してから、鑑賞して22時 途中居眠りもしたが、見てみたいものが多い。

 そうはいっても、引越し作業は継続しなければいけないし、さてさてどうしようか・・・・

 明日も少し少し引越し頑張ろう!!! 22時半消灯。 

 

  消灯前に嬉しいニュース 

 

錦織、初のタイトル防衛「とにかく驚いている」<男子テニス>

tennis365.net 2月17日(月)9時52分配信

アメリカ国際インドアテニス選手権

  男子テニスツアーのアメリカ国際インドアテニス選手権(アメリカ/メンフィス、ハード)は16日、シングルス決勝が行われ、ディフェンディングチャンピオンで第1シードの錦織圭(日本)がビッグサーバーのI・カルロビッチ(クロアチア)を6-4, 7-6 (7-0)のストレートで下し、2連覇達成と4度目のツアー優勝を飾った。試合後、錦織は喜びを語った。
  「とにかく驚いている。これが初めてのタイトル防衛。」と、錦織。
  これまで錦織は2008年のデルレイ・ビーチ選手権、2012年の楽天ジャパン・オープン、2013年のアメリカ国際インドアテニス選手権で優勝しており、今回が4度目のタイトル獲得。
  「いつもここに戻ってくる事を楽しみにしている。」
  昨年のアメリカ国際インドアテニス選手権では、1セットも落とない完璧なプレーで優勝していた。今年は準々決勝で1セット落とすも、決勝では完璧なプレーを披露した。
  今回、錦織はワイルドカード(主催者推薦)での出場だった。
  大会に向けて、錦織は「このような機会を与えてくれて感謝しています。」と、話した。
  決勝戦、錦織は過去2連敗しているカルロビッチに1度もブレークを許さないサービスゲームを展開。カルロビッチのサービスゲームでは20本のサービスエースを決められるも、9度のブレークチャンスから1ブレークに成功し、1時間30分で2連覇を決めた。
  今後、錦織はデルレイ・ビーチ・オープンに第3シードで出場し、2008年以来6年ぶりの優勝を狙う。

Last updated: 2014/02/17