12.1220.htm

DIARY

2012/12/20   木   ゴルフ練習と農作業{種まき}!!

      近藤の気まぐれ測候所 8時21℃ 54%  15時29℃ 26%  20時27℃ 39%  

      天気は快晴だが風がある、太陽は出ているものも温度は31度止まり、風があるためか!

 

  8時少し前に起きると風があって寒く感じるが、温度は21度と・・・一枚羽織って朝食。

 パソコンメールやらニュースをチェックしてから、庭に出てゴルフの練習 64度のウエッジで腰から腰の練習を、フェースの向きなどチェックしながら・・・理恵さんは用事でお出かけ!

 そして先日ナーンへ行った時に買ってきた種を3箇所に分けて植える。

 石灰が良い方向へ向かうか、来週あたり結果が出るだろうが楽しみだ!!

 

 
 先っぽのバナナの花  これ以上成長期待できないのでカット
 
 5種類のたね  3箇所に同じように5種類 少し少し・・・

 

 12時過ぎ帰宅した理恵さんが買ってきた麺での昼食 色は濃いが美味しかった!

 今日も残っているDVD{ゴルフ}チェックしながら一休み・・・

 夕食前にサンドウェッジでのゴルフ練習して、いつもの18時過ぎ夕食。

 DVDテレビドラマを見ながら、したのニュースが・・・

 

 この前中国のこともあったが、世界終末説なるもが?????

マヤ暦の世界終末日迫る、セルビアの山では「滅亡特需」

  ロイター 12月20日(木)16時48分配信

  [ルタンジュ(セルビア) 19日 ロイター] 古代マヤ文明の暦で「世界終末日」とされる12月21日が目前に迫るなか、セルビアの首都ベオグラードから東に約250キロ離れたルタンジュ山では、ホテルなど宿泊業が「滅亡特需」に沸いている。
  ピラミッドのような形をしたこの山は、現地の言い伝えでは、かつて魔法使いが住んでいた城を飲み込んでから神秘的な力が宿っているとされている。  共産主義時代に建てられた客室数160のホテルのマネジャーは「12月20─23日は満室だ。世界の終末ということで宿泊客が来ている」と語った。
  現地観光業などは、マヤ暦の「滅亡の日」から逃れるにはルタンジュ山が最適な場所だと宣伝しており、国内外から問い合わせが殺到したという。   別のホテルのマネジャーは「満室だ。米国からの電話も受けたが断らざるを得なかった。自分の母親に部屋を取ることさえできない状況だ」と話した。
  現地紙ブリッツによると、宿泊施設の相場は一泊500ユーロ(約5万5000円)にまで跳ね上がっているという。

 

 そしてもう一つ 隣の国いてもそこまでまだ現代の世の中で解決できていないのかと思うと唖然となり、知らなければいけないなー。

 

「歴史上、人口1人当たりの爆撃が最も”重い国”」。都市部経済成長の裏で、ラオスが抱える不発弾の苦悩
  約8カ月のバックパッカー旅行後、2002年からラオスに住み、旅行会社を経てコーディネーターになった森記者が、ラオスの不発弾問題についてレポートします。(ダイヤモンド・ザイ)


 詳しくは、下記をクリックしてください!

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121220-00029534-zai-bus_all

 

 明日は、CLLのコンペもあるが、金曜会はどうなるか? 少ない人数でのラウンドになるのかもしれないが、ゴルフへ行く予定。

 22時頃には消灯予定。

Last updated: 2012/12/20