12.1021.htm

DIARY

02012/10/21   日   下見調査へ{バーンスアンメーリム}

      近藤の気まぐれ測候所 7時26℃ 53%  14時32℃ 32% 22時29℃ 44%

     雲が少なくあお空が多い、 それにしても太陽がまともに出ると温度は上昇

 

 前の家の犬の声で7時前に目が覚めてしまう、もう少し寝たかったのだが・・・

 散歩から帰ってきた理絵さんと7時過ぎ朝食、そしてパソコンへ向かう。

 メールアドレスが変わったので、迷惑メールが入ってこないのは嬉しいが、メール変更をお願いしているけれど、必要な方たちへ全て連絡したのかどうかちょっと不安はある。

  このホームページを読んでいる人には、一番下にメールアドレスが書いてあるので変更お願いします。

 

 風もある中1時間、庭に出てゴルフ練習 64度のウエッジで肩から肩までのスイングをゆっくりと練習して、11時近くに2人して来週小旅行の集合場所 レストラン{バーンスアンメーリム}を探して、ナビに入れておかないと・・・

 

 
 ダチョウ  กระจอกเทศ
 
   アヒル เป็ด
 
 
 水辺の風景 @    吹き渡る風が涼しく感じる
 
 日曜日なのでタイ人が多い    水上レストランか このしたは水 風が良い
 
 ムーデートデアウ ヤムサヨーティ    チューチープラームック
 
 メインの建物    こちらも水上のクーラー付き
   バーンスアンメーリム

 好きなレストランの一つだが、1年以上来てない

 どんどん進化して、お客も多い

 

 犬の入場お断り    

 

 ロイヤルチェンマイゴルフ場から近いと思ったのだ、チェンマイに少し戻りメーリム方向へ、そいしてそこからチェンマイへ10Km程戻る形になってしまう。

 それでもロイヤルチェンマイから20分から30分のあいだには、その店にはいけそうだ。

 

 4品頼んで池の風を体に感じながら、のんびりと食べて、帰りに半年以上行っていなかったH田さん美術館・農園を訪れると本人は日本に帰っていると・・・ 残念だが諦めて14時帰宅する。

 

 H田さんの帰り道 ピン川

 改修工事なのか単に砂を採取

 しているだけなのか?

 かなり大掛かりだ!

 

 テレビをつけながらうとうとしてから、テニス{モスクワオープンレディース}を見て、練習しなければと庭に出てはじめるが、黒い雲が今にも雨が降りそう。

 ところがどうしたことか、雲は南の方へ流れて・・・ 写真

 

 
@17時20分頃   A5分後
 
B10分後   C15分後

 

 Cの写真の左側の青は何なのかわからないが、ダイナミックな雲の動きに見とれてしまった。

 夕食を食べてタイリーグのサッカーを見て、今日のサッカーチェンマイFCの試合 いつの間にか変更になっているではないか (`・ω・´)

 

 数日前21日(日)18時になっていた

 それがなんでか?

 多分トヨタモーターショーが

 20・21日開催されたのではないか

 ???

 

 これもタイランドだからどうしようもないが、チェンマイFC 一部上昇へかけての試合既に2試合行われたが、2連敗 負けられない試合が明日行われる。

 残り試合全て勝利して、デビジョン1へ上がってもらいたい! (*´∀`*)

 

 息子から孫の写真{東京ディズニーランド}が届き、元気そうなのを見て嬉しい (((o(*゚▽゚*)o)))

 自分はまだ一度も行ったことはないけれど・・・

 

 そんなわけで明日はゴルフと夜チェンマイFCサッカー観戦 22時過ぎには消灯したい。

 

子どもは帰らぬ方がいい=帰国前、蓮池さんに北朝鮮―「一度戻れ」催促も

時事通信 10月21日(日)14時11分配信

 拉致被害者の蓮池薫さん(55)がこのほど時事通信社のインタビューに応じ、2002年10月の帰国前に北朝鮮当局から、「子どもは、勉強があるから帰らない方がいい」と言われたことを明らかにした。「とにかく帰って来い」と念も押され、子ども2人を人質に取られていると感じたという。
 蓮池さんは迷った末、妻祐木子さん(56)を説得し日本で長女(30)と長男(27)を待った。「経済協力を得るため、北朝鮮は子どもを帰さざるを得ない」などと考えたためで、実際に2人は04年5月に帰国した。この間、「一度戻ってこい」という催促が第三者を介して届いたこともあり、「気を強く持たなければ」と言い聞かせた。
 蓮池さんは、日本との関係改善を望む北朝鮮の姿勢について、韓国と蜜月だった当時より今の方が「強まっている」と指摘。帰国できない拉致被害者が北朝鮮の暗部を知っているとされる点も、「北の秘密はほとんど暴かれている。被害者を帰して受けるダメージより実利を取るはずで、今は大きな支障にならない」と分析している。
 問題の解決には「政治の決断と一貫性が絶対に必要。政権交代に影響を受けない態勢づくりとぶれない政策を立ててほしい」と強調。「もどかしい思いは、帰国した私たちにも重くのしかかっている」と訴えた。 

 

Last updated: 2012/10/21