12.1010.htm

DIARY

02012/10/10   水   ランナー 初めてのバックティーからのゴルフ

      近藤の気まぐれ測候所 時分℃ %  14時31℃ 31% 22時29℃ 43%

      朝暗い中にも山はかすかに見える、ゴルフ中は太陽が眩しいがそんなに暑さはない、

 

 5時40分に目覚ましで起きて、朝食後一人6時15分ランナーゴルフ場へ向かう。

 今日は旅行に行っている人もいるので、少ないとは思っていおたが、4人だけ{A野さん・M山さん・Tさんの4人で7時頃にスタートする。

 ところがなんと青色のバックティーから打つことになってちょっと焦るが、今日の出来はほぼ満足していいのじゃないだろうか!

  日本でも少ししかないし、タイではハイランドで数回しかなく、ましてランナーゴルフ場では初めての経験になるので、3桁こしてもそれも自分の財産になると考える。

前半トリプル 3個もあって気分は落ち込むが、ロングと8番ショートでパーが取れたのは嬉しい!

 いつものように今日は2番は、まだクローズなので3番コースへ。

 ここもいつも見るティーグランドが、遠くに見える。

 出足でエッジからのパターが入ってバーディ発進が気分をよくしたのか、パーも2つ、トリプルがあるものの9オーバーで上がれた。

 

 
 1番コース5番ホール    3番コース 7番ホールショート
   今日は、バックティーから

 いつも見慣れている景色が変わって見える

 昨日とうって変わって今日は青空が眩しいが

 からっとしている感じだ

 

 3番コース8番ホールミドル 白いのがいつもの    

 

結果は、50・45の95 バックティ ーだからと意気込まなかったのが良かったかな?

{Pオン1 Ba1 P4 B5 D5 T3  パター17・15の31 30以下にしたい}

シャワーを浴びて11時少し過ぎ、出ると皆さん別の店へ食べに行ったので、一人ランナーで食べながらスコアーカードを眺め、距離を確認する。

 1番3番で、3574+3303=6877  これが1番2番だと、3574+3492=7066ヤード

 先日月曜日のお礼を言おうと、後で回ったK田さんを待っていたが、結局会えなくて・・・

 りえさんの昼食をお持ち帰りにして、映像倉庫でDVDアップをしてから、これが時間かかったのか13時近くになってしまった、

 

 パソコンに向かい今日のデータ入力やメールや日記を書いていると急に睡魔に襲われて、1時間半以上居間で爆睡してしまった。

 精神的にバックティーの意識が出てしまい、無駄な力を出して疲れたのだろうか??

 

 そしてDVD鑑賞{ ちいさな哲学者たち} フランスのドキュメンタリーで幼稚園の2年間をまとめたものだが、友情と愛情の違いから、様々な現実の問題を見ている小さなこどもたち

 教育のすばらしさを逆に教わったような気がする。

 

  18時近くなって、庭からの景色も変化する中、タイのすすきが黄金色から赤色に変化してきている。

 

 タイには季節があまりないと言われる

 が、雨期から乾期への移行するこの

 時期がなんとなく好きだなー!

 日本の秋を連想する

 

交付金、国民新も申請せず   時事通信 10月10日(水)14時56分配信

 国民新党の自見庄三郎代表は10日の記者会見で、赤字国債の発行に必要な特例公債法案の成立が見通せない現状を踏まえ、民主党と同様に10月の政党交付金の申請を見送ることを明らかにした。「国民生活に影響が出るタイムリミットが迫り、政権与党として我慢する必要があると判断した」と述べた。10月分の国民新党の交付金は約1億1000万円。
 一方、社民党の福島瑞穂党首は同日の会見で「政党交付金を、特例公債法案を通すためのエサに使うのは姑息(こそく)だ」と与党の姿勢を批判し、社民党分の約1億9000万円は受け取る考えを示した。 

 

 夕食前にこんなニュースが  交付金??? そもそも議員には政治に必要なお金が支払われているのに、政党へお金を渡す、そのものがおかしいのではないだろうか。

 こんな法律を作ったこと自体、民主主義など語る資格はないと・・・ 政党は支持する国民からの献金や新聞、雑誌などの収益でまかなうべきであって、それなしには政党と言えないと思う。

 今だからこそ見直すべき重要項目だ!!!

 

  夕食を食べながらDVD2本を21時半まで鑑賞する。

 中身は別にして映画ってやはり面白いと思う、画面のなかにスーと入り込めるそんな感じ・・・

 22時半前には消灯。

 

NECのリストラ面談やり取り生々しく再現 「会社って、ここまでするのか…」

J-CASTニュース 10月10日(水)20時22分配信

 

 NECが募った1万人規模の希望退職について、しんぶん赤旗が面談の「一問一答」をリアルに紹介して反響を呼んでいる。これでは、面談する側もつらいのではないかというのだ。
  「今の職場で今のまま業務を続けてもらうのは難しい」
  「残って今の仕事を続けたい」
 赤旗の2012年10月9日付記事では、100回ほども繰り返されたというこのやり取りなどが、禅問答のように続いていく。
■計11回の面談で「辞めた方が得」などと迫る
 面談は、NECが5月16日に希望退職募集を発表してから、携帯電話事業などの職場で行われた。対象は、勤続5年以上となる40歳以上の社員で、希望退職は「特別転進」の名で呼ばれていた。
 その結果、8月28日に2393人が応募したことが発表された。海外や派遣などで8000人ほどが削減されることから、これで1万人のめどが立ったことになる。
 とはいえ、その後、面談に事実上の退職強要があったのではないかと、国会や週刊誌で取り上げられた。赤旗の記事は、その様子を詳しく報じたものだ。
 記事によると、40代の男性社員は、5月下旬から7月末にかけて計11回も、15〜90分間の面談を受けた。男性がやる気をアピールしても、上司は「自己研さんの場ではない」「一般的にいうリストラだ」と強調した。苦痛なので面談を止めてと男性が訴えると、上司は業務拒否だと主張した。3回目の翌日に、男性は不安や不眠から心療内科にかかり、適応障害と診断されたという。
 しかし、上司は、「法的に問題ない」として面談を続行した。指名解雇などになる可能性から辞めた方が得だとし、今のままでは会社や男性にとっても不幸だと指摘した。11回目になって上司の上役も面談に加わり、「残れないよ」と諭した。これに対し、男性が「もう自殺するしかないじゃないですか」と漏らすと、上役は、自殺は止めるようにと言って面談終了を告げた。男性は、現在も職場に残っているという。
 男性のメモを元にしたという生々しい赤旗の記事だけに、ネット上では、大きな反響を呼んだ。
■NEC広報「退職を強要したことはありません」
 記事は2000件以上もツイートされており、「凄まじいな」「会社って、ここまでするのか…」と驚きの声が相次いでいる。一方で、「上司だって苦痛だろうこれ」といった指摘は多く、「無駄なことに日々労力使ってる」「自由に解雇出来るようにしないと」との意見も出ていた。
 人事コンサルタントの城繁幸さんは、ツイッターで、「この会話の不毛っぷりが日本の停滞を象徴しているように見える」と嘆いた。そして、「『辞めろ』って言わずに追い込むのって、やる方も精神的に来るんだよね」として、リストラした大手企業で転職する人事担当者がかなりいると指摘した。「圧迫面接とかやってて終身雇用の現実が虚しくなるんだろう」と分析している。
 男性が加入したという労組の電機・情報ユニオンでは、米田徳治執行委員長が、10回以上の面談も珍しくないと取材に答え、「制度上は退職支援になっていますが、実際は退職強要ですね」と会社側を批判した。会社側は「日航の判決を見ろ」と、機長らが敗訴したケースを挙げて脅しをかけているともした。ただ、人事担当者にも辞めた人がかなりいるとし、「上役からやるように言われ、『こんな会社でいいのか』とイヤになるのでしょう」としている。
 NECの広報担当者は、取材に対し、男性が社員にいるかについて、「対象者は全員が面接を受けており、面接回数や年齢・性別、面談の様子など、この記事だけでは、登場している人物の特定、内容の確認はできません」と回答した。10回以上の面談もあるのかについては明言せず、「対象者1人1人の今後の役割や担当業務が変わって行く可能性があることを十分に理解いただき、本人の今後のキャリアの方向性を真剣に考えるよう気づきを与えることは、会社としての責任でもあり、面談で十分理解されていないと判断した場合は、面談が複数回になったケースがあります」とした。
 ただし、退職強要があったことは明確に否定し、「個々人が自らの将来・キャリアの方向性を熟慮した結果として、本人の自由意志に基づき選択したものと認識しています」と言っている。面談した人事担当者が辞めているかについては、特に聞いていないという。

 

NECの1万人リストラで退職強要された男性が記録した面談の一問一答。「間合い以外はほぼ再現した」というメモの一端を紹介します。  しんぶん赤旗 2012年10月9日


写真
 

(写真)大リストラをすすめているNECの本社=東京キ港区

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(写真)電機・情報ユニオンとNEC&関連労働者ネットワークのNEC本社前宣伝=3月14日、東京キ港区

1回目(45分間)

 上司 今の職場で今のまま業務を続けてもらうのは難しい。特別転進(退職)を真剣に考えてほしい。

 男性 残って今の仕事を続けたい。

 (以上の会話の繰り返しが続く)

 □翌日、労組に相談する(役員が対応する)

 役員 今回の面談はアドバイスをもらう場だ。自分に何が足りないのか、どうしてほしいのか、どうすれば今の職場で仕事を続けられるのか聞いてみればいい。

2回目(90分間)

 (労組の助言を参考に、仕事に対する熱意や決意などを伝える)

 男性 自分に足りないところがあるなら直すから教えてほしい。

 上司 この面談は自己研さんの場ではない。今の職場で仕事を続けてもらうのは難しい。

 男性 辞めません。

 上司 この面談はつまり一般的にいうリストラだ。(労使交渉の議事録らしいものを見せて)以上のことは組合とも合意している。

 男性 組合には(特別転進など)拒否すれば残れると聞いている。

 上司 残れると思うのは、あなたや組合の勝手だ。

 男性 労使交渉の議事録も、素直に読めば残れると読み取れる。

 上司 行間を読め。

 (略)

 男性 精神的に苦しいので、面談は今日限りでやめてください。

 上司 理解が得られるまで面談はやる。

面談嫌なら業務拒否だ

3回目(40分間)

 男性 組合に確認しました。

 上司 どんなことだ。

 男性 グループ内公募、特別転進(退職)、残留の三つの道がある。

 上司 この職場で今まで通りの業務をお願いするのは難しい。組合の言うことは一般論としてはその通りだ。

 男性 何度も言うように、私は会社を辞めません。

 上司 今の職場で今まで通りの業務をお願いするのは難しい。

 (略)

 男性 特別転進には応募しません。会社も辞めません。この面談は苦痛なので、もうやめてほしい。

 上司 この面談は業務の一環としてやっている。業務を拒否したと伝えておく。

 男性 意味がわかりません。

 上司 普通のミーティングとしてもやっている。いやだと言うなら業務を拒否したととらえるしかない。

 男性 辞めろと言われることが普通のミーティングですか?

 上司 辞めろとは言ってない。今の職場で今まで通りの業務をお願いするのは難しい。

 男性 またその言葉ですか。辞めろと言っているのと同じじゃないですか。

 ◇面談の翌日、不安や不眠などの症状で初めて心療内科に行く。適応障害と診断される。

4回目(30分間)

 男性 私は思い違いをしているのか? 私を辞めさせようとしていると思っている。

 上司 そうではない。

 男性 私が態度をはっきりすれば良いだけなのか? 迷っているから面談を続けているということか?

 上司 その通りだ。

 男性 特別転進施策には応募しない。(会社に)残る。

 上司 今の職場で今のまま仕事を続けてもらうのは難しい。

 男性 矛盾しているじゃないですか。今、はっきりと残ると言ったばかりですよ。

 上司 今の職場で今のまま仕事を続けてもらうのは難しい。

 男性 この面談で医者に通うことになってしまった。もう面談はやめてほしい。

 上司 この面談は法的に問題ない。当局からも問題ないと聞いている。

5回目(50分間)

 上司 今の気持ち、考えを話してください。

 男性 辞めません。

 上司 今の職場で継続して仕事をしてもらうのは難しい。

 (しばらく沈黙)

 上司 今、辞めた方が得だ。次は指名解雇か整理解雇になるかもしれないぞ。

 (略)

 上司 今の職場で続けて仕事をするのは厳しい。それを踏まえた上でもう一度聞く。今の考えを話しなさい。残る覚悟があるのか。

 男性 覚悟はあります。だから今の職場に残ります。

 (仕事への熱意などを話す。2回目の面談で答えた内容と同じ)

 上司 こういう話をしているのに、なぜ熱意を語るのか?

 男性 NECが好きだからです。反省すべきは反省し、今以上の仕事をしたい。

 上司 好きだからというのは迷惑だ!

 (絶句する。略)

 男性 面談の回数が多過ぎる。もうやめてくれ。

 上司 会社からは何度やっても良いと言われている。法的にも問題ない。意思の確認をしているだけだ。

 男性 何回も辞めないと言っている。

 上司 (退職)施策の内容を理解していないようだ。理解するまで面談する。

 □労組に5回目の相談(最後となる)

 役員 会社に確認したが、面談を何回やっても良いと言うのは正確な表現でない。回数を特に設けていない、というのが正しい。(略)「今の職場に残れない」という表現は不適切だ。社長の言うように、各自反省して今までと同じやり方で仕事を続けていてはいけないという意味で、職場にいられないという意味ではないはずだ。

6回目(45分間)

 男性 「今の職場で仕事ができない」と言うことについて、組合からは「今の職場にいられないという意味ではない」と聞いた。

 上司 それは違う。

 男性 どういう意味か?

 上司 今の職場で今まで通りの職務を続けてもらうことは厳しい。

 (これを繰り返す)

 男性 今の職場に残れないということか?

 上司 わからない、としか言えない。今のままだと会社にとって不幸だ。(この男性)にとっても不幸だ。

 男性 意味がわかりません。とにかく私は残ります。苦痛なので面談をやめてください。

 上司 施策の内容を理解していないようだ。また面談する。

医者が「面談中止を」と

7回目(30分間)

 上司 体調はどうだ?

 男性 この面談で悪化している。医者からは面談をやめるなどストレスがたまらないようにする必要があると言われている。

 上司 面談は問題ない。

 男性 医者でもないのに問題ないと断言できるのか。この面談は苦痛なので即刻やめてもらいたい。

 (しばらく沈黙)

 上司 面談は業務確認としてやっている。

 男性 今までも業務について聞かれたことはない。何をもって業務確認と言うのか?

 (沈黙)

 上司 今の職場で今まで通りの仕事を続けることは難しい。

 男性 「難しい」とは、職場に残る可能性もゼロではない?

 上司 ゼロではないが、限りなくゼロに近い。

 男性 私は今の職場で今後も続けたい。反省すべきは反省し、能力スキルを高めるので今のまま頑張ります。

 上司 あなたの決意を聞く場ではない。

 男性 組合との合意と違うのではないか?

 上司 合意など知ったことではない。また面談する。

8回目(30分間)

 上司 まず予定を聞く。特別転進施策に応募するか?

 男性 しません。

 上司 残りたいなら何を生かせるのか、どんな貢献ができるのか、覚悟はあるのか。具体的に言ってください。

 男性 今さら何を言っているのですか。私は何度も語ったのに、「決意をのべる場ではない」と、さんざん無視してきたのはそっちじゃないですか。

 上司 唐突だったかもしれないが、具体的に何が貢献できるか言ってください。

 男性 唐突どころか、何度も具体的に言ってきました。言いがかりとしか思えない。

 上司 具体的に述べ、残る覚悟もあると。

 男性 そうです。

 上司 わかった。また面談する。

 男性 残ると何度も言っているでしょ。もうやめてください。

 上司 理解できていないようだから、また面談する。以上だ。

9回目(15分間)

 上司 君もこういう団体(上司が参加する経済産業省の外郭団体)に所属なり参加していたら、リストラにあわずにすんだのにね。

 男性 自慢話ですか? それに今、リストラと言いましたね。やっぱり退職強要じゃないですか。

 上司 いや、君は今の仕事を続けることは非常に厳しい。(急いで言葉を変えた)

 男性 私は辞めないし、今の職場に残って頑張ります。

 上司 意見は平行線だね。また面談する。

 男性 苦痛だから面談はやめてください。残ると言っています。

 上司 理解が得られていないようだ。

 男性 理解とはどういうことですか? (退職の)施策に応募することですか?

 上司 私がこれ以上、言えないことはわかるだろう?

 男性 私は応募しません。残ります。面談は苦痛だから、もうやめてください。

 上司 そういう訳にはいかない。確認のため、また面談する。

辞めないと100回言った

10回目(60分間)

 上司 今の職場で今のままの仕事を続けてもらうのは難しい。

 男性 もう何度も聞きました。100回くらい聞いています。私も辞めないと100回くらい言っています。病気にもなり、(面談は)苦痛です。

 上司 面談は業務の一環としてやっている。合法だし、当局も問題ないと言っている。

 男性 本当ですか? 3回以上の面談は違法だとして労働基準監督署からNECに勧告があったと聞いている。

 上司 ビルの外でビラを配っている人たちの主張ですね。左寄りか、共産党の人たちのことですね。うちとは関係ありません。

 男性 人をバカにしたようなことを言って良いのですか?

 上司 じゃあ、あのビラを配っている人たちに相談したらいい。

 男性 いざとなったらそうします。

11回目(60分間)

 ▽上司と、その上役の計2人が面談相手

 上役 残れないよ。残れると思った?

 男性 可能性はあると思っていました。あいまいな表現だったから。

 上司 今の職場で今のまま仕事を続けてもらうのは難しい。

 上役 表現を柔らかくしているだけで、ここにはいられないよ。

 (沈黙。本人はうつむいていた)

 上役 どうした?

 (涙が流れていた)

 上役 繰り返しになるが、今の職場にはいられないよ。

 男性 (今の職場には)いられないということですか?

 上役 そういうことだ。営業かな。でも、君は営業向きじゃないよなあ。

 男性 では出向ということですか?

 上役 わからないし、答える必要ある? ないよね。

 男性 私に自殺しろと言うのですか? 何回も面談して追い込み、病気にまでさせておいて、さらに追い討ちをかけるんですか? もう自殺するしかないじゃないですか。

 上役 やめなさい、自殺は。家族が悲しむよ。

 (しばらくたつ)

 上役 落ち着いたか?

 男性 はい。どうにか…。

 上司 (上役に対して)面談は今日で終わりにして良いですか?

 上役 人事に確認してもう1回やるか…。

 男性 まだやるんですか? これ以上、追い込まないでください。苦しめないでください!

 上役 わかった、わかった。面談は今日で最後だ、終わりだ。


 一体これが今の日本で行われていることとは、あまりにも人減らしの強要としか思えない。

 企業は人を大事にするところで、人を育てるところだと信じてきたのに・・・

 これでは日本丸が先に進めないのではと、多いに心配するし、男性の法的適用をお願いしたいし、上司もそんな無駄な業務確認など即刻やめるべきだ。

 

 お互いの人間の尊厳を尊重試合関係確率を!!!

Last updated: 2012/10/10