12.0903.htm

DIARY

2012/09/03   月   ビデオアップとゴルフの研究 (=^▽^=)

      近藤の気まぐれ測候所 7時半27℃ 50%  14時30℃ 42% 22時29℃ 49% 

      雨がシトシトの月曜日、時間とともに晴れ間も広がって、午後は太陽が眩しい

 

  7時少し 回ってから起床、夜中2時頃起きると雨が降り始め、5時前までしとしとと降っていたのだが、めざまし5時40分 雨は一時期上がったような感じ。

 2人してどうするか? 結局中止にしてもう一休み。

 上がった雨もまた7時半頃から降り始め、ゴルフに行っている人もいるだろうが大変だなーと朝食。

  パソコンに向かい、昨日撮影したサッカーの試合前のセレモニーのビデオ編集。

 ところがパソコンにどう取り込むのか忘れてしまっていて試行錯誤しながらもようやく出来た。

 しかし700MBを超える容量なので、アップロードに1時間20分もかかってしまう。

 カメラの動かし方が悪いのだろうが、スムーズな動きではないなー。

 国旗降納と国王讃歌 タイでは試合前に全員起立でこのセレモニーが行われる。

 

http://www.youtube.com/watch?v=24t6n8Eh8fc&list=HL1346647770&feature=mh_lolz

 

 そのアップロードのあいだに、DVDを見ながら左一軸のゴルフ勉強。

  どこまでこの技術を習得できるか? 頭も体も思うようにはならないけれど頑張ればそれなりの成果が出るではなかろうかと思うのだが・・・

 

 昼食タイの麺おいしく食べてから一休み、朝の天気は時間とともに晴れ間も広がって温度は上昇するばかり、扇風機の風が心地よい!

 用事から帰ってきた理恵さんと入れ替わりに、庭に出て残っていた芝切り作業をして17時半、テレビチャンネルを回すとRでサッカー 清水エスパルスと柏レーソルの試合をしている。

 Jリーグの放送をしていると聞いたが、今回初めて見ることができた。

 家は清水でもあるし、何度かエスパルスの試合を日本平球技場へ見に行ったこともあるので、前半40分からだが、最後まで見てしまった。 {後でわかるのだが7月の試合だった???}

 

  参考までに サッカーデビジョン2のチェンマイFCの戦績

Pos
Team
P
W
D
L F A Pts
GD
1
เชียงใหม่ เอฟซี
30
22
6
2
69
23
72
46
2
ปากน้ำโพ NSRU FC
31
19
9
3
65
26
66
40

3位・4位は、GD27と大きく離れている。

明後日5日プレーユナイテッドとの戦い{サナームキラー}があって、8日はアウエーでチェンライFC そして15日ホーム700年競技場ガンペンペットFC 最後に22日プレーユナイテッド。

詳しくは http://www.chiangmaifc.com/2012/index.php?op=4 参照ください!

 

 夕食後チェンマイFCのホームページを探し当て、日程を調べる。

 ホームでは、あと2試合だけなので応援も兼ねて、ビールも持って見に行きたいと思う。

 その後、どのようにしてデビジョン1への昇格をするのか、全く不明だけれど、デビジョン2で今は1位にとどまることが先決だろう!!!

 明日こそ、左一軸の練習を「サンサイ練習場」で頑張ろうかと思い、22時半前には消灯。(,,゚Д゚)

 

 

 南海トラフ地震がNHKでは大きく取り上げられているのに、我が地元 静岡浜岡原発を始め太平洋岸での対応が何故か報道されていないのは、不信感を感じる。

 

 福井県は3日、日本海側で津波が発生した場合のシミュレーション結果を発表した。予測される最大の津波の高さは、高浜町の関西電力高浜原発(敷地の高さ3.5メートル)で3.74メートル、敦賀市の日本原子力発電敦賀原発(同3メートル)で3.48メートルとなり、両原発の敷地に浸水する恐れのあることが判明した。同県は「建屋への浸水はなく、原発への影響はない」と説明している。

 同県はこれまで、県沿岸に到達する津波の高さを一律2.5メートルと想定し、防災計画を作成していた。2.5メートルは、記録に残る県内最大の津波の高さの1.9メートル(高浜町、83年日本海中部地震)に、満潮時の潮位0.6メートルを加えた値。昨年3月の東日本大震災を受け、昨年10月に有識者による委員会を設置して見直しを進めていた。今回の結果は、国が日本海側の断層調査の結果を示すまでの暫定的な措置としている。

 山形県沖から若狭湾沖にある四つの断層を震源に想定した結果、マグニチュード7.28〜7.99の地震が発生し、県内の各原発に到達する津波の最大高さは▽高浜原発3.74メートル▽敦賀原発3.48メートル▽敦賀市の日本原子力研究開発機構.高速増殖原型炉もんじゅ2.8メートル(敷地の高さ21メートル)▽美浜町の美浜原発1.84メートル(同3.5メートル)▽おおい町の大飯原発2.52メートル(同9.3メートル)。

 高浜、敦賀の両原発敷地内に浸水する可能性について、関電は「ストレステストの結果で、高浜原発は10.8メートルまで燃料損傷を起こさず耐えられる。安全上の問題はない」。原電は「建屋など主要な設備への浸水はなく、影響はない」としている。【佐藤慶】

 

 もちろん不測の事態を、かんがみ日本海での対応も必要だろうが、南海トラフ地震についての太平洋岸での安全は確保されるのだろうか?

 放送局での対応は避難が迅速に対応できれば、32万3千人の多くが救われると、その対応を強調しているけれど、福島の例でもあるまいに、放射能で住めなくなれば、放射能汚染されれば そのことこそ最重要課題ではないのだろうか?

 どう考えても原発は、今すぐ停止して次世代エネルギーを開発するのが先決だと思う。

Last updated: 2012/09/03