DIARY

2007/04/16      チェンライへ
6時の目覚ましで起きて準備しているところに、神戸のOさん・岡山のSさんから道に迷っているとの電話がある。
時間はたっぷりあるので心配は無いのでゆっくりと家に向かってもらう。
40分ほど遅れたが予定の8字を考えれば時間通りか?
コーヒーを飲んで車2台で出発、途中メーカチャンで休憩し、白いお寺と思っていたワットロンクンはなんと銀色だったし奥には金色のお寺もあった。
メーファールアン(王女の保養地兼観光地)の花園へ昼食を1号線(A2)沿いで食べて向かうが車の通りがあまりにも少ない。
それでも何とかたどり着くと多くの車と人の波。
道を早く曲がりすぎてぐるりと山を回ったようだ。
保養地・記念館・花園と見て回ったらやはり時間がかかってしまった。
花には少し季節が違っているのかそれほど咲き誇っているようには見えない。
やはり2月ごろが良いのではないだろうか。
ホテルの場所を探してもなかなか見つからないので道路の警備をしている人達(日本風に言えば村の消防団か?)に聞いたら車で先導してやると言われ、ランプまで点灯するのには驚くばかり。
なんとナイトバザール近くでほんとにこじんまりしたホテル。
お礼を言ってチェックインし早速19時過ぎになったが夕食にレストラン(C&C)へ。
キャベツ&コンドームとゆう名前でボランテア団体が経営しているとゆう。
食後ナイトバザールを見ながらホテルへ帰る。
マッサージOさんの知り合いで22時半約束が1時間も遅れたので1時間に短縮。
0時には消灯!
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Last updated: 2009/10/26