DIARY

2007/02/14      サワディー会コンペ 9位
今度こそと優勝を目指して6時半ランナーへ到着して意気込みを示しながら、当月幹事さんへ書類の引渡しを行う。
7組の5人で35人参加だが、Aさんは友人がチェンマイ入りしているので急遽欠席になってしまった。
3組目K・U・TさんとK婦人の5人で1番・2番コースを。
ダボ・トリ・ボギー・トリ・パーダボ・その後にバーディー・ところがその後にショートが7。
後半も出足でバーディーだがそのあとトリプルと善と悪が交互してしまいスコアーにプラスになっていかない。
この辺が人生模様でなんとも面白い感じがするが、プレーの最中はムットなって言葉も少なくなる。
これでは57年人生を歩んできた事が生かされない。
結果は51・47の98.
ランナー食堂で前回優勝・BBの幹事のお手伝いしながら食事して全員のホールアウトを待つ。
結果優勝は1月度優勝のY婦人に続き、主人が1アンダーで優勝。
夫婦揃っての優勝に会場からも大きな拍手が沸き起こる。
思っていてもこんなことは出来ることが不思議で拍手を送りたい。
2位は同スコアーで年上のHさん・3位Uさん。
皆さんおめでとうございます!
今日は皆さん用事があるのか早々と帰宅してしまう。
それにつられて帰るが自分の不甲斐なさにがっくり来ていたのと、ランナーの会員権 Mさんが買っていないのでこの前のスターターから話があって、今日の14時半待ち合わせしてお金と書類用に十尾することにはナスは出来ていたのに。どうしたことかこれで3度目になるが表彰式最中にキャンセルの電話が入る。
またもや何故と問いかけるが、きっと高いほうに売る交渉成立なのかもしれない。
お金になれば何でもOKなんだろうか。
1度ならづも3度目になると心底腹が立つ。
自分の事ではないがこれでタイ社会は良いのかと心配になってしまう。
購入予定のMさんには平謝りで電話して許しを請う。
そんな事を思い夕食を(カーオパット)にして食べ早く寝る。
 
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Last updated: 2009/10/26