DIARY

2005/08/04      タイ食事とタイ関連映画!
今日は奥さんが夏休みを取ったので、8時近くまで私は眠ることにした。 毎日とゆうかこの頃昼寝をするので、暑い清水ではなかなか寝付かれない。 しっかり涼しい朝を味わうように寝れた。 朝食を食べ、テレビを見ながら今日どうするか相談する。 映画の時間に合わせてスケジュールを立てる。 タイ語1時間ほど勉強して車で11時過ぎて静岡へ。 昼食を食べる事にするが、タイ料理を味わいたくて《サバイディールー》に行くが残念ながら、今日は休みになっていたので奥さんが先週土曜日に行ったとゆう《アローイアローイ》に行って見る。 メニューを見てビックリするほど高い! やはり日本ではこんな値段になってしまうのだろう。 トートマンプラー(魚のさつま揚げ)とガイヤーン(鶏肉の炭火焼)を注文。 美味しく食べて、奥さんのランチのトムヤムクン・クウシンサイも・・・ お店もきれいでこれなら又来てみたいような気にさせる。 日本人にあうように調理してあって本当に食べやすい。 オーナーと話しをして2時近くになってしまった。 もっとタイ語の勉強を兼ねて話しをしたかったが、今日のメインの映画鑑賞時間が迫る。 東邦【星になった少年】映画館に2時チョイに到着。 チェンマイでのロケもあって、見てみたいと思っていた。 テレビでその主役のお母さんが象のために動物園・象の老後に住む環境を作っているのを見たことがあった。 そのときはそんなこともあるのかと見ていたが、チェンマイロケを知り、子供が象に憧れ(象使い)になって将来が開けそうになってきた矢先の20歳に交通事故でなくなる。 夢を持って生きる事が人生をすばらしくさせているんだと感じて、帰り話ししながら帰る。 天神屋隣の(天神の湯)に初めて行って見る。 駐車場は混んでいたが、風呂場に入ると意外に少なく、のんびりと湯に浸ることが出来た。 さっぱりして我が家に6時過ぎ帰るが、31度を越えてやはり汗がにじみ出てクーラーの助けを借りる。 何度も書いてるがチェンマイより日本・清水が暑いように思う。 温度は同じ31度くらいのだが何故なんだろうか?
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Last updated: 2009/10/27