DIARY

2005/07/29      駿河湾フェリー
いつもどおり6時半に起きて、朝食を一緒に食べて奥さんは今日車で行く。 洗濯し8時45分自転車で、この前の《日の出埠頭》にカメラ・タイ語の本を持って向かう。 天気は下り坂のようだが午前中は持つだろう。 思いのほか自転車で時間が掛かった。 着くともう直ぐ15分になろうとしてるので、1500円払い土肥までの往復なのだが、下船しない事でこの値段。 やはり土・日に集中するのだろうが30人ほどで車も10台ほど。 曇り空だったのがちょっと残念だが、メコン川下り以来の船だが、海の広さを実感すると同時に、新たに清水港の位置的すばらしさを思う。 土肥に着き見知らぬ人を見送り、帰りは2Fの席を取って上から海を見ることが出来る。 11時45分定刻に清水港到着。 半分以上の時間は曇り空でタイ語勉強が涼しい中で出来た。 自転車で港めぐりしながら(エスパルスプラザ)の4Fへ。 12時20分《皇帝ペンギン》に始まるので昼食を取らないで、入るが観客は20人ほどで見ることが出来る。 なかなか面白く自然の営み・子育ての場面に人間同様の事が行われてると、ほっとするがやはり自然は厳しい! 自然界を人間が踏み入る事は出来ないのではないだろうか? カメラアングルがあまりにも近いのはどうなんだろうか? ここで昼食にしようと考えたが、せっかくの自転車なので裏道・裏道を通り結局(二三麿)まできてしまう。 先客が居り話しだけで(ビール1本)2時間近く3人で話し込んでしまう。 我が家にたどり着いたのは、もう3時を過ぎていてしまう昼食は止めにする。 夕方夕食を男の料理で作り奥さんを待つ。 7時過ぎに一緒にちょっとと思うがこんな感じでチェンマイでの料理を食べてもらう。 いくつか指摘され、新たな料理をしなくては・・・ 
前のページ 目次 次のページ
HOME

Last updated: 2009/10/27