DIARY

2005/05/10      体験! 真剣蕎麦講座
酔いが覚めやらぬが7時前に起きて、一緒にパンにこの前のカレーをつけて食べる。 味がまろやかになっていて美味しい! 奥さんを送り出してから少し1時間ほど勉強をする。 床屋さん(Boo-bz)で少し短くしてさっぱりする。 一旦家に帰り「体験! 真剣蕎麦講座」の参加準備 (エプロン・手ぬぐい・持ち帰り袋)をして12時前に家を出る。 天気もよく歩いてヤングランドから電車で新静岡まで行って、4Fで昼食のとんかつをのんびり一人食べる。 それでも時間はたっぷり在るので駿府公園に寄るが東御門近くで懐かしい言葉が聞こえる。 子供2人・大人6〜7人のタイ人! タイの何処から・何しにまでは話しできるがそこから途切れてしまう。 それでもチェンマイでロングステーしてて明後日チェンマイに帰ることを話したら喜んでくれた。 会話をもっと勉強しなければいけないなと新たに実感する。 公園は昔の面影が無いほどきれいになっていて、ベンチに座って一休みし、蕎麦講座の時間30分前に到着。 4回ほど家でそばを打っているがあまり芳しくない原因が講習で解ったような気がする。 男子3人・女子2人の5人であった事も良かったかも知れない。 1.5時間が2時間になって、次回3回コースの紹介もあったが出れそうにも無い。 とても残念だが先生が、9月にチェンマイに旅行されるそうで、メールアドレスを聞き帰ってから、連絡先を知らせる。 チェンマイで蕎麦を一緒に打って食べる事ができたらこんな嬉しい事はない!!! 早速帰って出来栄えを賞味しなければと急いでそのまま帰る。 それでも家に帰りついたのは、5時を回ってしまったが奥さんも帰り一緒に(そば)を食べる。 とてもいい味である。 感心したがこれから時々思い出し、作らないと・・・・
 
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Last updated: 2009/10/27